暑さのぶり返しは・・・ある・・ので冷たい飲み物でリフレッシュ

個人的な体感ですが、朝晩は少しは過ごしやすくなったような気がします。

扇風機をかけている時間が少しタイトになってきました。

ご機嫌如何でしょうか、エナベル水戸駅南就労A利用者のSCです。

 

某人魚がキャラクターのコーヒーチェーンでは9月3日から、お芋のドリンクが期間限定で始まります(早々と秋を感じます)→もう少し庶民的なお値段だと良いのに・・・

 

でも・・・まだ、冷たい飲み物が恋しいです。

前回に続き、紅茶のアレンジメニューを紹介したいと思います。

 

スパークリングダージリン

シャンパンもどきと言ってしまうと、シャンパンは、シャンパーニュ地方で作っているだけだけでなく、法律上の定義があるので、カヴァというのも、なじみがないのとスペインの方に申し訳ないので・・・

イメージとしてはスパークリングワイン風(下戸の方お勧め)のソフトドリンクです。

材料:ダージリンファーストフラッシュ/熱湯/氷/炭酸水(ガス入りのミネラルウォーター)

ここでこだわっていただきたいのは、紅茶はダージリンのファーストフラッシュが絶対おすすめということです。

80以上あるダージリン農園、キャッスルトン・マーガレットホープ・サングマ・ジュンパナ等々適宜お選びください。

ネパール・シッキム(インド)では? うん、ここはダージリンにこだわりたい。

シンプルにアイスティーをまず作ります。

ベースのホットティー:通常OP(大きい茶葉)なら、3g150CCのお湯 3分←アイスティーなら6gの茶葉/150CCの熱湯ですが・・・

3.5g×2(気持ち多くても) 160CC 5分でつくります。

ダージリンは少し温度を下げてという方もいます、70℃でホットティーをティスティングしたことがありました(まあ味は好みの問題ですね)

ここでは、渋みをしっかり抽出したいので、熱湯で抽出してください(^^)/

ホットティーからオンザロックスでアイスティーを作り(たっぷりのグラスに氷を入れたところに、氷に当てるようにホットティーを注ぐ)

フルートグラスに(この方が映える)注ぎ、そっと炭酸水をうえから注ぎます。

ここで、氷は不要

なんということでしょう(笑)

薄い山吹色の水色(人によっては、出がらしみたいで美味しそうに見えない紅茶)と、きりっとした渋み←見た目は高級なスパークリングワインに大変身。

乾杯にスパークリングワインを用意したいけど・・下戸、ジンジャエールやアルコール抜きのシードルも今一つと思っている方にお是非おススメしたい逸品です。

 

ラズベリーティーソーダ

某チラックスソーダはちょっとお値段が・・というときに、気持ちだけ雰囲気を味わいたい・・・

フルートグラスに(この方が映える)ラズベリージャムを適宜(大匙1位か)→氷→炭酸水をそっと注ぐ→アイスティーを静かに注ぎます

紅茶はニルギリがお勧めですが、お好みで。アレンジテイーならディンブラもお勧めです。

炭酸水はミネラルウォーター以外でも、清涼飲料水であるセブンアップやミツヤサイダーでも可(甘い炭酸水に無糖の紅茶を注ぐと比重の関係で二層に分かれるので映える)

ちょっと手抜きをするなら、市販のアイスティーを使用することもよいでしょう。

ジャムも別段ラズベリージャムである必要はなく、お好きなジャムを使用してください。

混ぜながらストローで飲むことがお勧めです。

 

シリカゲルの注文が入っていますので、シリカゲルの封入作業に移ります。

明日も出勤ですが、今日も一日作業に励みます。

閲覧ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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