和風かつの卵とじ

お弁当の時間です! こんにちは、エナベルで就労支援を受けているОです。

今日のメニューは「和風カツの卵とじ」です、いわゆる「カツ煮」とか「カツ丼のアタマのみ」というものですね。いつもながら、ここのお弁当は揚げ物の香ばしさが出ているのがいいですね。卵と甘辛く煮漬けた出汁が、コンビニやかつやなどの味よりも微かに柔らかく、いい塩梅とはまさにこんな味のことを言うのでしょう。

この味付けいいなあ、本当に味覚が再生されていく思いです。

右についているキンピラもカツ煮を食べたあとには、少し塩っけが強くて、よい刺激になっています。

大根とにんじんとコンニャクのごぼう巻きはかなり薄味漬けなので、これはカツとキンピラの間に挟むとほっとする味です。

右上の小松菜の煮浸しは小松菜とシメジをやはり薄味で煮漬けていて、健康によさそうでうれしいです。

ここのお弁当は、味が強めになっているものと薄めになっているものを交互に食べるとご飯が進みますね!

毎日、こんなに多品目を食べていると本当に健康によさそうで、45歳の身にはありがたいです。

今日もごちそうさまでした!

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