【茨城水戸情報】水戸含む北関東4市 「ロケ地カード」配布 映画ファン周遊も

映画を活用して地域をPRしようと、水戸、宇都宮、前橋、高崎の北関東4市は「ロケ地カード」の配布を始めた。

映画やドラマ撮影などの舞台となった施設を紹介し誘客を促すとともに、ロケツーリズムとして映画ファンらの周遊観光も呼び掛けていく。

カードの配布は、4市が交流や連携事業を探る「北関東中核都市連携会議」の取り組みの一環で、昨年2月に制作を決定。今月10日から、4市が配布を始めている。

水戸市は「カメラを止めるな!」の舞台となった旧芦山浄水場(同市渡里町)や「テルマエ・ロマエ」の七ツ洞公園(同市下国井町)、「図書館戦争」シリーズの市立西部図書館の3種類を制作。宇都宮と前橋市も3種類、高崎市は2種類のカードを日本語と英語でそれぞれ制作した。

(中略)

七ツ洞公園と市立西部図書館のカードは同所で、旧芦山浄水場については近隣の根本漬物(水戸市渡里町)で無料配布している。

https://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=15818529524158 茨城新聞クロスアイから引用

 

エナベルで就労移行支援を受けています、ウサギの方のTです。

結構茨城県は映画やドラマ等の撮影の誘致に頑張ってますが、北関東4市で「ロケ地カード」が配布されるとは。

聖地として頑張ってほしいですね。

私的には常に仮面ライダーとか戦隊ものとか県庁とかでやってくれればそれだけでいいんですけどね(^▽^;)

茨城にはそれ以外にも、ステキなロケ地沢山ありますから、ぜひ使ってほしいですね。

映画ファンらのロケツーリズムとして頑張ってほしいですね。

北関東でみんなで盛り上がれたらいいですね~。

 



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