【障害者雇用】障害者とチョコレート工場

障がい者が働く大繁盛の「チョコ工房」設立した元銀行マンの決意

全国の有名百貨店や高級スーパーのスイーツ売り場で、おいしいと評判のチョコスイーツがある。製造しているのは、横浜市内のチョコレート工房「ショコラボ」で働く知的障がい者や精神障がい者たちだ。この工房は、元銀行員の伊藤紀幸さん(53)が、試行錯誤の末に6年前の11月1日に立ち上げた障がい者の就労支援施設だ。障がいのある一人息子が自立できるよう、障がい者でも正当な賃金を得られる仕事を創りたい。そんな一人の父親の思いが、極上のスイーツを生んだ。

http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1811/01/news009.html

ここ最近は、既成の就労支援施設の枠にとらわれない就労支援施設が増えていますね。良いことだと思います。

Follow me!

  • X

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です