【障害者】障害の有無は関係ない ジェフユナイテッド市原・千葉の鈴木大輔選手が目指す「社会のゴール」

https://www.tokyo-np.co.jp/article/462609

障害者も健常者と同じようにスポーツを楽しめる社会をつくる。サッカーJ1の
ジェフユナイテッド市原・千葉の鈴木大輔選手(35)には、そんな夢がある。
昨年末、千葉市のチームの練習拠点などでイベントを催し、現役選手らが
障害がある子どもたちに指導する教室や、知的障害者チームの交流試合を実施。
サッカーを通して夢の実現を目指す。

「障害のある人の中には、子どものときにみんなになじむことができない、
個性的だったという理由でサッカーができなかった人もいる。障害に関係なく
楽しんでほしかった」。先月26日のイベントで、鈴木選手はそう力を込めた。


こんにちは、就労継続支援A型を利用しているYです。

こんな風に健常者も障害者も関係ないといった社会が実現すると
いいなと私も思います。

ひと昔前に比べれば障害者への偏見も減りつつはありそうですが、
まだまだ理解のない人は多いですからね…

健常者でも個性的な人はいるわけで…
別に障害者に限った話ではないと思います。

この記事は障害の有無にかかわらずサッカーを楽しんでほしいという
ものですが、サッカーに限らず色々な分野で障害者が活躍できるような
そんな社会になればいいなと思って記事にしてみました。

健常者だろうが障害者だろうが得手不得手というものはあるわけで…
そういうところを見てくれる人が増えるといいなと思いました。

鈴木選手にはその夢をかなえてほしいなと思ったYでした。

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