【茨城水戸情報】水戸の旧川崎銀行支店、芸術と憩いの場に ホールやカフェが21日にプレオープン

https://www.sankei.com/article/20251119-RSKWYJI6QJLH7BG3IBY5NJIK6Y/

明治42(1909)年に建てられた旧川崎銀行水戸支店(水戸市泉町)の建物を活用した
文化施設「テツ・アートプラザ」(略称・TAP)が21日、プレオープンする。
銀行の支店部分はホールとして原則無料で一般開放され、学校帰りの児童や学生の勉強や
語らいの場、市民の芸術や文化の発表会場にも利用でき、新たなにぎわいを生み出す役割が
期待されている。


こんにちは、就労継続支援A型を利用しているYです。

ここのカフェが私は猛烈に気になります。
泉町三丁目で降りれば行けるので、ここも水戸駅からのアクセスはいいですね。
近隣住民はともかく、わざわざ降りていく人がいるのかは謎ですが。

年に一度しか行かないですが、眼科の帰りにでも寄ってみようかな…
ちょうど泉町三丁目で降りてそこから歩いていくので…

前々から工事していたのは知っていたのですがついにオープンなんですね。

ちなみに美術館は2026年の2月14日にオープンです。
料金は一般と大学生が700円で高校生以下は無料だそうです。
障害者向けの割引があるのかはちょっと分かりませんが…
オープン時は茨城ゆかりの巨匠の作品などを紹介予定のようです。

明治に作られた建物が残っているなんて結構貴重だと思うので、
それを有効活用するのはとてもいい案だなと思います。

ホールの奥の壁やカフェとつながる部分にはあえてレンガなどを露出することで、
歴史を味わうことができるとのことです。どんな内装なのか気になりますね。

というわけで…
気になる方は足を運んでみてはいかがでしょうか。
ちなみに明日は正午ホールとカフェがプレオープンです。

 

Follow me!

【茨城水戸情報】水戸の旧川崎銀行支店、芸術と憩いの場に ホールやカフェが21日にプレオープン” に対して1件のコメントがあります。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です