【茨城水戸情報】柴咲コウさんら監督 下妻舞台に映画製作へ 市が発表

https://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=1772370696293400

茨城県下妻市は1日、俳優の柴咲コウさんらを監督に招き、同市を舞台にした短編、
長編映画を作ると発表した。長編1本、短編2本を製作し、このうち短編1本で柴咲さんが
メガホンを取る。短編は2027年、長編は28年に公開する予定。地域活性化を目指し、
「今、帰る場所」を作品のコンセプトにする。

映画製作は、地域振興やクリエイターの発掘を目的としたプロジェクト
「ミラーライアーフィルムズプロジェクト」の第10弾として実施される。
県内を舞台にした作品は下妻市が初めて。過去には石川県金沢市や
秋田県秋田市などを舞台にした作品で、俳優やタレントが監督を務めてきた。


こんにちは、就労継続支援A型を利用しているYです。

俳優さんやタレントさんが監督になった作品って
話題性はあると思うんですが、私見たことないんですよね…

面白いのかな…

こういう映画って大抵爆死しているイメージしかないんですが…
アニメ映画に俳優さんやタレントさんがゲスト出演するだけでも
結構不評になることが多かったりするので…

チャレンジしてみるのはいいと思うのですが、やはりこういうのって
長年監督やってきた人が監督をやって、実写では俳優さんが、
アニメでは声優さんが演じる…というのが一番なんじゃないかなと思ってます。

話題性という面ではいいのかもしれないですが、面白くなかったら
意味ないですしね。監督が1人で映画を作るわけではないので、
他にいい脚本家や音楽家、演じる俳優さんなど一人一人が
いいものを作れば化けるのかもしれないですけど。

この企画は下妻市で撮影するのですかね?
であれば撮影しているところを見てみたいなと思ったYでした。

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