【茨城水戸情報】「本能寺の変」翌日の秀吉の誓約書も…県立歴史館で企画展 茨城
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c03393ca1e43503bacb6f96462c5e4470afad7a
東京大学史料編纂(へんさん)所(東京都文京区)が所蔵する古文書などを中心に紹介する
企画展「史料を集め、伝え、そして編む―東京大学史料編纂所の過去と現在―」が水戸市の
県立歴史館で開かれている。国宝8点、国の重要文化財10点を含む史料約80点を展示。
羽柴(豊臣)秀吉が「本能寺の変」翌日に出した起請文(きしょうもん)(誓約書)など、
今回が初公開となる貴重な資料が集結している。
こんにちは、就労継続支援A型を利用しているYです。
歴史が好きな人にとってはたまらない企画展だと思います。
戦国武将が出てくる乙女ゲーならプレイしたことありますが、
歴史の授業は結構苦手だったので、本能寺の変や引用元に書いてある
鎌倉・室町幕府の武将の名前や戦国武将の名前くらいしか
分からないのですが…
豊臣秀吉って羽柴秀吉って名前だったんですね。
知らなかったです…
会期は3月1日までの前期と3月3日から22日の後期に
分かれているようですので、そのあたりの歴史が好きな人は
最低2回は行ったほうがよさそうですね。
梅まつりと連動して電動カートなども運行されているみたいです。
気になる方は足を運んでみてはいかがでしょうか。

