【茨城情報】北茨城「まるみつ旅館」 アンコウスイーツ新名物に コラーゲン使い商品化

北茨城「まるみつ旅館」 アンコウスイーツ新名物に コラーゲン使い商品化

https://www.tokyo-np.co.jp/article/254724?rct=ibaraki
アンコウを使った独自メニューの開発を続ける茨城県北茨城市の
「あんこうの宿 まるみつ旅館」に、アンコウのコラーゲンを使った和菓子
「あんこう大福神」を販売する「あんこう美肌スイーツ堂」がオープンした。
アンコウを使った菓子を販売するのは初めてで、地元の新名物を目指す。

アンコウの顔の形をした大福の餅の部分にはアンコウから
取り出したコラーゲンが練り込まれ、季節ごとに4種類ほどの果物を添える。
追加でコラーゲンをふりかけることもできる。

旅館の3代目社長の武子(たけし)能久さん(47)は、
アンコウを使った菓子の開発を長年構想してきた。
これまではほとんどは味がだめで、失敗続きだったが、
アンコウのコラーゲンだけを使って商品開発したところ、
ようやく納得のいく味の商品になった。

ターゲットは女性や外国人旅行客で、武子さんは
「新型コロナウイルスが落ち着き、観光業に光が見えてきた。
新商品で茨城の観光業の復活をPRしていきたい」と意気込んでいる。

店舗で購入できるほか、インターネット販売もある。
宿泊客へのお茶請けとしても提供する。
値段は季節の果物によって異なり、1個330〜450円。

問い合わせは、まるみつ旅館=電0293(46)0569=へ。(長崎高大)

~~~~~~~~~~~~~~~~引用ここまで~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

こんにちは、就労継続支援A型を利用しているYです。

私はほとんどのフルーツが苦手なので、あまり食べれそうにないですが、
みかん味とかあったら食べてみたいですね(*’ω’*)

でもアンコウのコラーゲンってどんな味がするんだろう…
気になるところですね(*’ω’*)

個人的には紅茶系のスイーツに仕上げてくれたら、
北茨城まで買いに行きます( ´∀`)bグッ!

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