【引きこもり】家で夏を満喫する方法5選

1. 室内ハンモックで極上のうたた寝

いわすもがな、巷で流行りの「吊り下げないタイプのハンモック」。アウトドア用品として売り出されているようですが、インドア派は迷うことなく自宅室内でお使いください。折りたたみができ、もちろん持ち運びもラクラク。“床”さえあればどこでもハンモックが実現しちゃいます。室内に十分な広さがなくとも、寝転んだそのハンモックの心地良さに変わりはありません。身体がすっぽり収まり小刻みに優しく揺れる・・・エアコンや扇風機にあたりながら、優雅に窓の外を眺めながらの読書なんてのもオツですね。

2. 「蒸気でホットアイマスク」「蒸気の温熱シート」「メディキュット」の3つ巴でとろけそうなうたた寝

勝手に「三種の神器」とに呼ばせていただいているこちら3つ。たとえ全身とろけそうに暑い夏でも、体の筋肉は意外と緊張しっぱなしです。お休みの日はこれらを贅沢に使い、涼しい室内でゆったりと筋肉を休ませてあげるのも良いかもしれませんね。そのまま空中を浮遊しているような心地よいうたた寝をどうぞ(※あ、うたた寝は「遊び」には入りませんね。冒頭から続けざまに失礼しました)。

3. エアコン設定18度で毛布にくるまる温度差プレイ

子ども時代にやった経験がある人も多いでしょう。環境と身体には良くないので、あまり大きな声でオススメはできませんが、あえて寒くした室内で裸一貫、毛布に巻かれる幸福感は何ものにも代えられません。
夏だからこそエアコンをガンガンに効かせた部屋と、反発ゼロの毛布との極上極まりないこの組み合わせ。これが病みつきになります。じっと包まれているのも良し、毛布ごと部屋中を転がり回るも良し。

4. 湯船に水を張り「仮想海水浴」

サングラスにビーチサンダルに水着(持っていなければ下着で代用)のなんちゃってビーチスタイルで水を張った湯船にダイブ! プールや水着がなくても、すぐに擬似海水浴体験が叶っちゃいます! バカにしている人も、一度実際にやってみてください。これは悲しい真夏の一人遊びに留まらず、現実を見てみぬふりをし続けてきた体のたるみに目を向けるチャンスにもなり、ダイエットを決意するきっかけにもなり得ます。実際にビーチへ出かける頃には、シェイプアップされた眩いボディの出来上がりです。しかしまあ実際、この仮想海水浴については優雅どころかみすぼらしさを覚えますが。

5. 花火DVDで祭りの臨場感を

amazonなどで購入できる高画質の花火DVD。ラインナップも豊富です。ビールを片手に祭の臨場感を自宅で体感できるのは大変な贅沢です。個人的には50インチ以上のテレビか、プロジェクターなどを強くオススメしたいのですが、準備ができない場合は小さいテレビやパソコン上での鑑賞でもさして問題ありません。その際にヘッドフォンやイヤホンで音を拾えば、より臨場感を味わうことができます。

https://www.machikado-creative.jp/introduction/33915/ 街角のクリエイティブから引用

 

エナベルで就労移行支援を受けています、ウサギの方のTです。

色々引きこもりの人のための夏を楽しむ!…って方法が他にもありましたが、とりあえずこの5つを。

仮想海水浴じゃなくてもただの水浴びでも気持ちよくなれそうですが、あくまでも雰囲気を楽しむって事でこうなってるんでしょうね。

花火DVDでなくても、今はYoutubeとかありますからね。動画サイトで気軽に楽しめるかなあと。テレビとネットが繋がってる事条件ですけどね…。

他にもありそうですが、引きこもりの方もおうちで楽しく夏を満喫してください。

 

 

 

 

 

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