【茨城水戸情報】星野リゾート構想 千波湖に「円形の橋」 知事「議論のたたき台に」

茨城県は22日、ホテル運営の星野リゾート(長野県軽井沢町)が県からの委託でまとめた「偕楽園・歴史館エリア観光魅力向上構想」を発表した。

千波湖西側に巨大な円形の橋を架け、観光客向けのホテルや観光拠点施設を湖畔に整備するといった提案が盛り込まれた。

大井川和彦知事は「あくまでも議論のたたき台」と強調し、全ての実現には慎重姿勢だ。

構想のコンセプトは「都市観光なのにリゾート気分を味わえる地 水戸」。首都圏の親子連れなどをターゲットに定めた。

軸となるのが円形の橋「MitoLink(ミトリンク)」。全長1・5キロメートルで、自転車や徒歩で通行できる。

湖上は水面近くに設け、地上は緩やかな傾斜を描く。湖北西の偕楽園・歴史館側と南の千波湖公園側を中心市街地とつなぎ、観光客の回遊性を高める。

https://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=15744308094875 茨城新聞クロスアイから引用

 

エナベルで就労移行支援を受けています、ウサギの方のTです。

実際引用のリンク先を行ってみると、こういうのを作りたいというイメージ画像が掲載されています。

賛否両論あると思います。私的には反対ですね…。

せっかくの千波湖の眺めが台無しになります。今の千波湖で充分です。こんな奇抜なモノ作らなくてもいいです。

景観に合いません。あの辺は弄ってほしくないですね…。しかもこんなの建てられてはせっかくの情緒もなにもあったもんじゃないです。

星野リゾートは日本で有数の企業ですけど、これはないです。どうかこれは構想だけで終わることを祈ります…orz

 

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です