【茨城水戸情報】新型肺炎 集団発生備え、受け入れ拡大

新型コロナウイルス感染者の茨城県内での集団発生に備え、県は20日、患者が入院できる医療機関を、感染症指定医療機関の11病院を含め34病院、計200床程度を確保したと発表した。

引き続き協力してもらえる病院を選定し、入院病床の拡充を図る方針。同日の記者会見で大井川和彦知事が明らかにした。

感染患者の受け入れ先はこれまで感染症指定医療機関の11病院48床だった。

集団発生時に受け皿が不足する事態を避けるため、県は個室を確保できる「新型インフルエンザ入院協力医療機関」などに対し、新型肺炎患者受け入れの協力を依頼していた。

併せて感染疑いのある人を専門に治療する県内の「帰国者・接触者外来」についても、開設当初の14から21医療機関へ増やした。いずれも病院名は公表していない。

https://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=15822069830215 茨城新聞クロスアイから引用

 

エナベルで就労移行支援を受けています、ウサギの方のTです。

今ちょうど風邪っぴきの私は新型肺炎じゃないといいな…と思いながら、マスクをかけながら仕事をしています。

今エナベルでは全員マスク+アルコール消毒が義務化されてますので。

まだ茨城県に感染者の発表はないですが、こればかりはわかりませんからね。

県の方では名前は伏せているけれど、これだけ準備していますとのこと。48床から200床はかなりアップしましたが。

えーと。マスクの方はいつになったら買えるんでしょうか??国ではたくさん生産して補うって話をしてましたが、それはいつから??

手元にマスクが山ほどあるから今はいいけど、使い捨てですからね。持っているの。早く普通にマスク売ってほしいです。

早くこの新型肺炎終息しないかと思ってやみません。。

 

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です