【茨城水戸情報】おかゆ向け納豆パウダーV 常磐大で商品コンテスト

常磐大ビジネスアイデアコンテストが18日、水戸市見和の同大であり、学生4班が発表した。この中で、おかゆ向けの納豆パウダーを提案した班が優勝した。菊水食品(日立市、菊池啓司社長)が与えた「若年層向け商品」「県民に納豆を再認識してもらう方法」などのテーマに添ってプレゼンテーションが行われた。

優勝した班は「おかゆの味は飽きやすく、残す人がいると聞いた。納豆を天日干しで乾燥させ、粉砕して粉末化させる。薬味にネギとゴマを入れる」と説明し、「介護されている人が対象で、病院や老人福祉施設を販路にしたい」と提案した。

https://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=15772701253817 茨城新聞クロスアイから引用

 

エナベルで就労移行支援を受けています、ウサギの方のTです。

水戸と言えば納豆。その納豆の水戸の大学でおかゆ向けの納豆パウダーが誕生。まだ学生のアイデアコンテストの段階ですが、

これが商品化されたら食べやすくて、納豆の成分をさらっと摂取できるのではないかと思います。

おかゆ向けだから、そんなに粘っこさもなさそうな…。

おかゆは思ったよりバリエーションないですからね。そのバリエーションの一つとして納豆はありだと思います。介護されてる方にもパウダーなら食べやすいし。

早くこの商品が商品化されないかと待ちわびちゃいます。

介護が通常じゃない人でも、風邪ひいたとき等はおかゆにお世話になりますからね…

 

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です